アトピー性皮膚炎の改善・じんましん対策なら漢方薬の医心堂

アトピー性皮膚炎・じんましん"

アトピーでお悩みの方へ。 あなたに最適な漢方薬をご提案します

かけばかくほどかゆくなる、かといって我慢をすることができるかゆみではない・・・。こんな症状に悩まされている方は多くいます。湿疹・じんましんはお肌だけではなく、体質や内臓など体の内面から治していくことが大切です。漢方で体の中から改善。医心堂があなたの症状に合わせた漢方をお選びします。まずはお気軽にご相談ください。

アトピー性皮膚炎・じんましん・慢性湿疹の原因・症状

原因

詳しいことは解明されていないが、生まれつき皮膚の弱い人にアレルゲンやストレスが加わり症状が悪化するといわれている。

アレルゲン(原因物質)の例

 

症状

発疹は顔・首・肘・膝・くぼみにあらわれやすい。
ひどくなると全身に広がる。

どんなことに注意すればよいの?
アトピー性皮膚炎・じんましん・慢性湿疹の解消のために

肌を清潔にしましょう

衣類にも注意

木綿の肌着を選びましょう。新品は着る前に必ず洗ってください。
洗濯のすすぎは念入りに行いましょう。

ストレスをためない

イライラ・くよくよすると炎症がひどくなります。

休養・睡眠を十分にとる

お肌は夜つくられます。

定期的な排便習慣をつける

お通じとお肌にはとても密接な関係があります。

ほこりをためない

アレルギーの食養生

アレルギーを起こす食品、その加工食品は避けましょう。

血液を汚す食品

ゆっくりよく噛んで食べ、過食に注意してください。和食中心の食生活を心がけ、カタカナの食品を減らしましょう(例:パスタ・ピザ・ハンバーグ等)。

このようなことに日頃から気をつけて生活をすることでアトピー性皮膚炎・じんましん・慢性湿疹を改善することができます。『でも、自己管理は難しい・・・。』『自分には自信がない。』という方は、漢方の力を借りてみませんか?漢方薬の医心堂がお手伝いします。

アトピー性皮膚炎に用いる漢方薬に関するご質問

アトピーの症状が良くなるまでどのくらいの期間飲めばよいの?

10~15日で効果があらわれます。赤みが引いた、痒みが和らいだ、乾燥していた皮膚が潤ってきたなど、症状は落ち着いていきます。治療期間としては病状によって前後しますが、4~6ヶ月が目安になります。症状が良くなっていけば、漢方薬の量を徐々に減らしていき最後は止めるようにしていきます。

人間には本来、自然治癒力が備わっています。それらが積極的に働くように、病状の原因となる部分を漢方で整え改善していくことが大切です。 医心堂ではお客様一人一人とじっくりと話し合い、症状・状態・生活環境・体質をチェックし、お客様に最も合った漢方薬をお選びしています。ぜひご相談ください。

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